プレミオ・アリオンを業者に査定してもらう際の最大のポイントとは?

あなたは、普段よく物を売りますか?

 何かご自身でご商売をされている人は、

「物を売る」という経験をしょっちゅうされていると思います。

 

しかし、ほとんどの人は、あまり普段そういう経験をしていないと思います。

 

マーケティングの世界では、

「究極のマーケティングとは買う人の立場にどこまで立てるか・・・である」

とよく言われます。

 

車を売るときも同様です。

ここでは、車を買う人=買取店や車を下取りするディーラーとなりますよね。

 

つまり、買取店やディーラーの立場にどこまで立てるか・・・で査定額は決まると言っても過言ではありません。

 

しかし、彼等の立場に立つと言っても。

「彼等がなるべく良い思いをするように行動せよ」と言っているわけではありません。

 

何故なら、厳しい見方かもしれませんが、

買取店やディーラーとあなたは、いわば

「車の価値」=「一定の金額」を取り合う敵同士だからです。

むしろ、相手の立場を十分に理解した上で、相手の裏をかかなければ、あなたの取り分が減る一方なのです。

 

まずはプレミオ・アリオンがどのような車なのか?その特徴を認識しましょう。

敵を知る前に、あなたの車であるプレミオまたはアリオンがどのような車であるか知りましょう。

 もっと言うと、買取店やディーラーにとって、プレミオやアリオンはどのような車なのか、これを知る事が最も重要です。

 

プレミオ・アリオンは車業界にとってどのような車なのか?

プレミオ・アリオンは、昔からロングセラーの人気車両です。

では、どんな人が購入しているのか、想像してみてください。

 

 

そもそも、プレミオやアリオンを購入する人ってどんな人か想像してみてください。

 

例えば免許を取り立ての若者が乗るような車でしょうかね?

違いますよね。

では、少し年齢層を挙げてみて、

子育て世代の人々はどうでしょうか・・・?

これも違います。

 

どちらかと言えば、落ち着いた雰囲気のセダンなので、

割り合い年配の方々が乗っているようなイメージは無いでしょうか??

これが一番しっくりきますよね。

 

そうすると、こういう人達が古い中古のプレミオ・アリオンを購入するかどうか?想像してみましょう。

うーん。もちろん中古車もそれなりに需要はあると思いますが、

どちらかというと新車で購入される人の方が多いと思いませんか??

 

事実として、プレミオ・アリオンの新車販売台数は、非常に多いですが、

それに比べて、中古車の需要は少なく、中古車としての販売台数は極端に少ない車なのです。

 

 そうすると、査定の元になる、中古車の販売価格は安くなるのでは?

短絡的にイメージすると、中古のプレミオ・アリオンは安くなりそうなイメージです。

 

 でも実態は??

残念ながら、むしろ、他の一般的な車に比べると、プレミオ・アリオンの中古車は異常に高いんですよ。

 

中古車の需要はほとんどないのに、値段は高い、このありえない矛盾こそ、あなたが絶対に知っておかなければいけない、

プレミオ・アリオンの特徴なのです。

 

中古車人気が無いのに、中古車価格が異常に高いプレミオ・アリオン。その矛盾の原因は?

プレミオの中古車は人気がありません・・・

”日本国内”では・・・

 

 そうなんです。

実は、日本国内の中古車としてはあまり売れないプレミオ・アリオンですが、

海外ではとんでもないぐらいの人気車種なんですよ。

 

「海外で人気が出たって、日本には関係ないでしょ??」

と思われるかもしれません。

 

 それが、大有りなんですよね。

 

あなたは、TVで海外の国、とくに発展途上国で、ボロボロの日本車が沢山は知っている映像を見たことが無いでしょうか?

または、旅行で訪れた国々で、見かけた事は無いでしょうか?

今や、日本車を見かけない国の方が滅多にない程、日本車の世界におけるシェアは圧倒的です。

特に古ければ、古い程、日本車のシェアの割合が増すような気がしますね。

 

 そういった、古い日本車ですが、実は、現地で新車からボロボロになるまで乗られたものでは無いんですよ。

 

ほぼ100%と言えるほど、日本で使用された中古車が、船に乗せられて輸出されたものなんです。

 

 実はあまり知られていませんが、

現在日本で流通している(一般のユーザーが売却した)中古車全体の実に1/4は、そのまま船に乗って海外に輸出されています。

例えば、2017年は年間で約130万台が海外へ輸出されています。(ちなみに2017年に国内で中古車登録された車は約390万)

 

全体の1/4と聞くと、どんな車種でもまんべんなく、輸出されているような印象を持たれ勝ちですが、

全メーカーの全車種を集めると、まったく輸出されない車種がほとんどなんですよ。

 

 実は、輸出される車種は全体のごくごく一部で、その車に海外のとてつもないボリュームの需要が集中するんです。

プレミオやアリオンは、その集中攻撃の対象のまさにど真ん中の車なんですよね。

 

 つまり、日本で全く人気のないプレミオ・アリオンの中古車が、異常に高い金額を付ける原因は、これなんですよ。

国内の中古車業者が、プレミオやアリオンを仕入れようとしても、輸出業者が競り合いで、どんどん金額を釣り上げるので、

国内では対して、売れないこの車の値段はどんどん高騰してしまうんですよ。

 

じゃあプレミオ・アリオンは高く売れるんだ!?

普通に考えれば、中古車の相場が高いのなら、売る場合の値段も当然高くなるはず?・・・・ですよね。

 

 でも、残念ながら、放っておくとプレミオやアリオンの売却価格(買取査定価格)は、高くなりません。

なぜでしょうか?

 

 そもそも考えてみて下さいね。

ここまで、この記事を読んだ方は、「プレミオやアリオンが他の一般的な車と違って、特別である。

そして、それは海外でめちゃくちゃ人気があるからである。」

とすでに知っています。

 

 しかし、世間一般のプレミオやアリオンを所有している人はみんなこの事実を知っていますか?

むしろ、ほとんどの人が知らない事実なのですよ。

 

 なんだったら、日本で普通に車関係の仕事をしている人でも、知らない人は多いと思います。

 

例えば、新車販売をしているディーラーの営業マン。

彼等も当然、新車販売の際に、下取りする車として、いろんな車を査定しますよね。

 

でも、彼等は、プレミオやアリオンが輸出でめっぽう人気があり、国内の業者オークションでも高値で取引されている事を、

残念ながら一切知りません。

 

「ウソつくんじゃねえ」

という感想を持たれるかもしれませんが、これは紛れもない事実です。

 

知らないというよりは、”あえて知らされていない”と言った方が正確かもしれません。

 

詳しい事情は、「【車の下取り】大損しないための知っておくべき6つの真実」という記事にかなり詳細に書いていますので、

是非ご一読いただければと思います。

 

 こちらの記事の内容を簡単に説明させていただきます。

新車ディーラーの最終目的はあくまで、新車販売なんですよね。

 

 そうすると、車の値段が古くなっても価値が落ちないと、新車の売れ行きにモロに影響を与えてしまうんですよ。

輸出人気の中古車は、ボロボロになっても値段が落ちにくいため、”輸出”はディーラーにとって目の敵なんですよね。

 

ディーラーは本来、その存在自体を認めたくないものなんですよ。

 なので、ディーラーは、営業マンには、海外人気車両の存在を言いません。

 

営業マンも人間ですから、プレミオやアリオンの相場が海外の影響で高い事を知ってしまうと、

ついつい、下取りの査定金額を頑張ってしまうじゃないですか。

 

ディーラーの下取りは買取業界のなかでもダントツのシェアを誇っていますからね。

そんなディーラーが輸出相場も意識した下取りをし始めたら、そりゃあ、ウワサは一気に広まりますよね。

そうなる事は、ディーラー業界全体の望まない事ですよ。

 

 だから、基本的によほど勉強している営業マン以外は、どの車が輸出に強いとか弱いとか、まず知らないんですよね。

でも、ディーラーの下取り価格って卸売市場の相場をもとに査定するんじゃないの??

そもそも、中古車の販売価格や、買取価格の相場ってどのように決まるのでしょうか??

 これは、色んな記事に書いていますが、

 

中古車には、業界全体の人が下取り車や買取車の売却をしたり、販売用の中古車を仕入れたりする、

業者オークションという卸売り市場があります。

 

 これは、マグロのセリのような、市場みたいなのを想像してもらえればいいのですが、

業者だけが参加できるセリで、一般の人は入る事のできない場所であり、基本的に一般の人には知られていない存在なんです。

 

 しかし、日本で流通している中古車の実に9割方はこの業者オークションを経由して売買されていますので、

ここには、確固たる相場が形成されています。

 

車種、年式、走行距離や車の状態を照合すれば、

プロであれば、その絶対的な相場は、ほぼピンポイントで言い当てる事ができます。

 

 本来、中古車の販売価格や、下取り買取の査定金額は、この業者オークションの相場をもとに決められるべきものだと思うのですが、

この業者オークションには、当然輸出業者もその仕入れのために参加しているんですよ。

 

 そのため、プレミオ・アリオンのような日本では中古車としてあまり需要が無くても、海外でやたらと人気のある車の相場は、

当然、日本人にとっては、おかしな相場となるわけです。

 

 輸出の存在を認めたくない新車業界にっては、この卸売り相場をもとに、

査定価格を決めていたら、もろに新車販売に悪影響を受けてしまいます。

 

 そのため、最近では、多くの新車ディーラーでは、独自の下取り基準価格表(または本)

というものを作っています。

 

 自社で、査定価格表を作っている会社もありますが、客観性を持たせるために、

日本自動車査定協会(JAAI)のYELLOW BOOKを利用しているディーラーも多いです。

いずれにしても、これらの表は、実際の卸売市場の相場ではなく、

 ディーラーや、新車業界にとって、「本来こうあるべき」という査定価格の設定となっているのため、

 

年式の経過や、走行距離が増すごとに、一定のペースで値段が落ちていくように、

価格が決定されているのです。

 

 これらの表の相場は、比較的新しく、国内向きの中古車の価格は、

おおよそ卸売市場の相場と似たような相場になっており、それなりに信頼性のある数字となっています。

 

 しかしながら、プレミオ・アリオンのように、輸出で極端に人気があり、”こうあるべき”という直線状のグラフが捻じ曲げられるような車の場合、

本来の市場価格の相場からはかけ離れた査定価格になる事は珍しくありません。

 

 このあたりの実態については「【海外超絶人気車】プレミオ・アリオンの本当の買取相場をご存知ですか?

で、詳細に書いておりますので、こちらも参考にしてみください。

 

 大変長くなりましたが、

要するに、プレミオ・アリオンは、何も知らずにディーラーの下取りに出した場合、

本来の市場価値は非常に高いのに、他の車同様、古い車などでは”廃車同然”の扱いさえされてしまう事もあるのです。

 

じゃあ買取専門店に持っていけば、海外需要を織り込んだ本来の金額で査定してもらえるの?

下取りがだめなら、買取専門店。

これが多くの人がたどる王道の発想になるかと思います。

 

実は、このコースこそ、最も危険とも言っていいコースです。

ある意味、買取業界全体を下支えしているのが、この発想だという事もできるかもしれません。

 

この発想が絶対にダメであるとは言い切れないですが、かなりの危険性をはらんでいる事は間違いありません。

時間のある人は、

「車の下取り」を検索する人が車買取業界で”カモ”と呼ばれる理由について

という記事を読む事をお勧めします。しかし、めちゃくちゃ長い記事ですので、あくまで時間があればと言っておきます。

 

 ここでは、あまり長々と書かずに省略して、説明しますね。

 

買取専門店のビジネスモデルは、

「車を売りたい人から、車を買って、それを業者オークションに売却して、その利ザヤをとる」

という極めてシンプルなモデルになっています。

 

最近では、中古車販売を始める”買取専門店?”が増えていますが、

買い取った中古車の販売先は、現実として、今でもほぼほぼ業者オークションになっています。

 

もし、買取専門店が、絶対的中古車相場である、業者オークションの相場で、中古車の買取査定を行ったらどうなるでしょうか??

例えば、業者オークションの相場が50万円の車があります。

 

 その車を50万円で査定したとしましょう。そして、オークションで50万円で売却しました。

一体、この買取専門店はいくらの利益がでますか??話にならないですよね。

 

 つまりは、相場で買って、相場で売ってたら商売は絶対に成り立たないという事です。

 

では、どうやって彼等は利益を出しているのでしょうか?

”安く買って、相場で売る”

これしかありません。

 

「ええ!?買取専門店は、どこも”高価買取!”って謳ってるよ。」

確かに、どの買取専門店も口をそろえて”高価買取”を宣伝文句にしていますね。

 

 ”高い”というには、何か比較対象があるんですよね。

そうです、それがディーラーの下取りなんですよ。

 

 彼らの宣伝には「(ディーラーの下取りよりは)高価買取!!」というメッセージが含まれているんですよ。

 

例えば、プレミオ・アリオンのような人気車両の場合、すでに説明したように、古い車の下取り価格は廃車同然となりますよね?

 

 そうすると、卸売り市場では20万以上で取引されているものでも、0円または、場合によっては「処分料が必要」と言われることありうるのです。

そこに、買取専門店が

「3万円で引き取ります」と現れたらどうでしょうか?

 

「下取りで0円と言われた車に、3万円も支払ってくれるなんて!」とほとんどの人はなりますよね?

そりゃあそうですよ。輸出の事情なんて、普通の人は知らないですからね。

 

 そうすると、買取店はそれをオークションに出品して17万円の利益を手にできるわけですよ。

買取専門店の金額は交渉次第

「買取専門店でも金額を出さないならどうすればいいんだよ!」

と怒らないでくださいね。

 

 冒頭にも書いたように、車の売買という者は、車の価値=一定の金額を、業者側とあなたとの間で取り合う取引なのです。

つまり、先ほどのアリオン・プレミオについて考えれば、業者オークションの相場20万円が、その車の価値となるわけですね。

 

 業者の言いなりで、車を売ってしまえば、その取り分が

あなた(3万円):買取業者(17万円)

となってしまうという話なのです。

 

 

なぜ、このような取引が当たり前になされているか??

それは、買取店側は

  • プレミオ・アリオンが海外で人気があり、価値がある事を分かっている事
  • あなたが、それを知らない事

その両方を知っている事なのです。

 

では、どうすれば対等な交渉ができるのか?

そうですでね。

 あなたが、

  • ”プレミオ・アリオンが輸出にめっぽう強い、特別な車である”ことを知っている
  • それを知っているという事を相手に(買取店に)伝える

という2点に尽きるといっていいでしょう。

そもそもの話ですが・・・

そもそもですが、プレミオ・アリオンを業者オークションで買うのはほとんどが中古車輸出業者です。

 もし、あなたが中古車輸出業者を知っているなら、直接輸出業者に売れば、買取店と無駄な交渉をせずとも、

海外での人気を織り込んだ金額で車を売却できるはずです。

 

 実は、あまり見かける事はありませんが、中古車輸出は、昔からあるビジネスで、

日本国内にも少なくとも1000社程度の輸出業者が存在しています。

 

 しかし、残念な事に、彼らのほとんどは、中古車買取というビジネスに参入していないのが現状です。

 

買取業界は大手がひしめき合う非常に難しい業界であるため、仕入はオークションでしかしないという業者がほとんどなのです。

 

 弊社(車両輸出代行センター)は、国内でも数少ない、買取をしている輸出業者です。

プレミオ・アリオンについては、全国買取可能です。

 一般的な買取店では、実際の車を見せるまではなかなか金額を聞くことができないですが、

弊社では、値段交渉・駆け引き等一切ございませんので、電話または、メールで簡単に概算査定の金額をお伝えします。

また、こちらからの無駄な営業電話等一切ございませんので、ご安心下さい。

問い合わせ先

車両輸出代行センター フリーダイヤル

☎0120-641-184

または、下記問い合わせフォームからお願いします。

お名前 (必須)

地域 (必須) 例:大阪府 吹田市

メールアドレス (必須)

車種名 (必須) 選択してください

年式(初年度登録)(必須) 例:H15年

走行距離 (必須) 例:約8万km

トランスミッション(必須)
オートママニュアル

車体色 (必須) 例:白

車検期限 (必須) 例:H29年9月

型式がわかりますか? (必須)選択してください。
分かる今は分からない

型式(必須)

駆動方式(必須)
2WD4WD

排気量 (必須) 例:1800cc

グレード (任意)

車の状態 (任意)

その他 (任意)

電話番号 (任意)
メールアドレス違い等で、メールが届かない場合にのみ、電話で連絡させていただきます。

あなたの車の本来の価値を知らずに売却しようとしていませんか?

 そもそも車の下取りや買取で、なぜ多くの人が失敗してしまうのか?

その究極の答えは、

「車を売る側が本来の市場価格を知らない事」

なのです。

つまり、あなたがもし、市場価格を知っていれば、

大失敗することはまずありません。

 

でも、残念ながら、市場価格を知っている人達は全員中古車関連の業者です。業者は当然商売でやっているので、原則

市場価格を教えてくれません。

もし、あなたの信頼できるお友達の中に、車業界の人がいれば、こっそりと市場価格を調べてもらいましょう。

 

当サイトでも、あなたの車の市場価格をこっそりとお調べいたします。

また、弊社における、参考買取価格もご提示します。

 ご自身の車の市場価格と、弊社における適正な査定額を必要を必要とされる方は下記の問い合わせフォームから、お問い合わせください。

 

我々が市場価格をお客さんにあえて提供する理由

我々の本業は中古車の輸出業です。輸出を本業としながら中古車の買取も行っている、かなり中古車業界では珍しい業態をとっています。

 弊社も中古車の関連業者の端くれなので、市場価格をお客さんに提示する事は、自分達の粗利益をさらけ出す事であり、そもそも中古車の業界の暗黙のルールに大きく反しています。

ですので、同業者の攻撃を避けるためにも、全国に散らばっている記事の読者に堂々と公開する事はできません。実際こっそりととは言え、我々が市場価格を教えること自体も、業者として、利益に一見反する行為ですので、リスクの高い行為であります。

 

 それでも我々があえてこっそり市場価格をお客さんに提供する理由をご説明します。

元々弊社は輸出業者ですので、輸出に強い車をオークションを通さないで購入することが目的です。

 なんでもかんでもが、輸出に強い車であるわけではございません。

 

しかし、お客さんの車が輸出に強い車であれば、適正価格で買い取れれば、非常にありがたいのです。

輸出に強い車かどうか、判断させていただくためには、そもそもお客様が売りたい車の情報がなければ判断できません。

 

 そのため、「車の卸売り価格」という決定的な情報をお客さんに提供し、その代わりに輸出に強い車であるかどうかの情報を得る。

これが、このサイトを我々が運営する目的です。

 

 ですから、返信用としてのメールアドレスと、車の値段を調べるための車の情報以外は一切必要ございません。

輸出用の車であっても、こちらからは一切営業しないよう、電話番号も必須ではございません。

 車の市場価格と、ご自身の車の適正な価格がお知りになりたい方は下記フォームからお問い合わせください。

※輸出向きでない、国内中古車向きの車で、かつ高額な車の場合は、概算の査定が難しく、査定金額が出せない場合もございます。

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地域 (必須) 例:大阪府 吹田市

メールアドレス (必須)

メーカー (必須) 選択してください

車種名(トヨタ車の場合) (必須) 選択してください

車種名 (必須) 例:エクストレイル

型式はわかりますか? (必須)選択してください。
分かる今は分からない

型式(必須)

燃料の種類(必須)

駆動方式(必須)

排気量(必須)

グレード(必須) ※不明の場合は「不明」と記載ください

年式(初年度登録)(必須) 例:H8年

走行距離 (必須) 例:約19万km

車検期限 (必須) 例:H28年9月

トランスミッション(必須)

スライドドアについて(必須)

荷室のタイヤハウスについて(必須)

過去のボディーの板金または交換歴の有無(必須)
あり無し不明

板金交換歴の詳細(必須) 例:左フロントフェンダー、フロントバンパー交換

警告灯点灯の有無(必須)
あり無し

警告灯点灯の詳細(必須) 例:エンジンチェックランプ点灯

電気系統の不良等の有無(必須)
あり無し

電気系統不良の詳細(必須) 例:オーディオ不良 右パワーウィンドウ故障等々

機関類の不良の有無(必須) エンジン、トランスミッション、ラジエーター、その他の機関類の不良の有無について
あり無し

機関類の不良の有無の詳細(必須) 例:エンジン異音あり 排気白煙あり ラジエーター水漏れあり 排気漏れあり等々

車体色 (必須) 例:白

ボディーの状況やその他不具合の有無
 目立つ凹みの有無(有る場合はその詳細)、サビや腐食の有無、冠水歴の有無当

その他

電話番号(任意です。メールが届かない場合等にのみ電話で連絡させていただきます。

ABOUTこの記事をかいた人

略歴:青年海外協力隊員(ドミニカ共和国)を経て、大阪府の高校教諭(数学)になる。7年間教師を務める。その後一念発起し、教師を退職。そして現在の「輸出用の車買取専門店 車両輸出代行センター」を立ち上げ、現在にいたる。日本の車を必要としている主に途上国の人々に届けるため、日々このブログを更新している。